連載企画にしてるわけではないので、順番に見る必要はないです
まずは関数作成
テスト的に作成して失敗したのは、失敗集に追加する予定なので、今回はサクサクっと作成します。

サクッとデフォルト的に作成されました。
今回は深追いせずに、これ起点でLineへのメッセージ送信を実装してみよう!

Lineへのメッセージ送信を実装(その1)
とは言っても、前回試したコードを直貼りしてみることに

「Test」を押すと、イベント設定が表示されるね

まぁとりあえず、イベント名入力してデフォルトでやってみよう!
作成したら、テストタブ > テスト を押す。すると・・・!!

もしかしたら、なんて考えてみたけども、まぁそうよね・・・。
「 import requests 」なんて知らん!って突っ返されてしまった。
Lineへのメッセージ送信を実装(その2:修正)
AWS公式に Lambdaレイヤーを使えと記載があるので、やってみよう

調べてみると「Pandas」って単語がよく出てくるので、これかな?

画像は端折ったけど、なんかレイヤーが追加されたので、Let’s 「Test」!!

今度はすんなり実行できた感じかな?

って考えてる間もなく・・・ちゃんと来たーーー!!

まとめ
なんとかLambdaで動かせそうなところまで来れた!!
Layerが重要なんだな。(多分モジュールを持っておく部分的な想定)
どっかのタイミングで、確認と備忘録作ろう。
おわり
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